私は20年間でインプラント500ケース・マイクロは12年使いました
現在はインプラント治療・マイクロ診療はある程度収益を上げるマスト
設備となっています
検索サイトでもこの他にはCTを加えた我々が設備広告の3種の神器と
なっているる設備投資です
初期投資が高額になる欠点はありますが、新規開業の場合は必須と考え
ます
しかし導入から間違えている先生が沢山いらっしゃいます
これは設備投資の失敗と私達は考えます
特に高額なインプラント治療、差別化だった顕微鏡治療は機材選択が一番
重要です
インプラント治療もマイクロも機種選択を業者任せにして十分な利益を上
げられていないケースも散見いたします
いなくて機材や材料がデッドストック化し、マイクロには布がかけれてい
る という状態を少なからずみます
そこで一番大事なことは
「どこのメーカーのどの機種を選ぶか」
「初期研修をどこでするか」
最初の3ケースの重要性です
そこで当社では臨床経験のある歯科医師が直接各々のケースについて、当該ケース
の問題点・準備するもの・リスク回避のポイント・事前研修など、具台的に
をアドバイスするとともに最初の3ケースまで丁寧にアドバイスをいたします
その後、メインテナンスの注意点・どういう勉強をどこでするかその紹介もい
たします
特にインプラントの最初の3ケースは治療計画段階から支援させていただき見
逃しがないか
提案からメインテナンスまでの過程(クリティカルパス)の作成、歯科麻酔の
派遣などサポートさせていただきます
私の1stケースは下顎のフルオールオン4でした
セデーションはまず必須と考え大学の麻酔学教室の教授の施術で心が折れそう
になった時、予定どうりやれと背中をおされ無事完了しました
インプラントの施術はできるだけ多くのスタッフでやるというのが安全性上正解
です
術者が心筋梗塞で倒れたら誰がそのあと始末つける、誰が縫合するそこまで考え
て施術にあたってきました
マイクロは問題は画像・動画の保存とプレゼンテーションのやり方です
もちろん全部業者任せでも悪くはないと思いますがこの機種でこのレコーダーで
この数のモニターなんてというセッティングがよく見られます
道具の使いずらさはやがて使わなくなり、財務的にもスペース的にも不利益です
各々単独での支援あるいは経営コンサルにてチョイスメニューで先生だけのオリジ
ナル支援メニューをお話しながら作っていきましょう
〜〜Fado Dentak Solutions /きくちケア CEO 菊地正毅
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一般向け口腔ケア きくちケア設立
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